ディープインパクトのオーナー
今日は保険の話しから離れてみます。
フランスの凱旋門賞で日本を騒がせたディープインパクトが
今年いっぱいで引退するそうです。
解説者の言葉を聞くと、馬がケガをしないうちに、また、
馬が若いうちに、種馬にすることが馬主にとって一番儲かる
そうである。
競馬ファンを無視したディープインパクトのオーナーは、
何を考えているのだろう。
これだけの功績を残した馬をオーナーは投資として割り切る
のであろうか。
オーナーの行動に怒りさえ感じるが、お金を持っていれば
何でも許されるという事であろう。
でも、これが事実です。
ディープインパクトの投資とは、わけが違うが、お金を稼げば
世間が認めるのも事実です。
稼ぐために、稼げる仕事につく。
保険営業は稼げます。
私もたくさん稼いでいます。
がんばりましょう。
